KALDIの「ぬって焼いたらカレーパン」が美味しそうで試したくなる

日常・雑記

たまたまネットを眺めていたら見つけたのですが、バターやジャムを塗るのと同じように、塗るとカレーパンになるペーストが紹介された記事を見つけました。

これは試してみたいなと記事を眺めていたら、なんとKALDIで販売されていることがわかりました。

 

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KALDIの「ぬって焼いたらカレーパン」が美味しそう

紹介されていたのがこちらです。

見た目はまるでピーナッツバターみたいなのですが、これにカレーの香辛料などが練りこまれており、ぬって焼いたらカレーパンと同じような味わいになるのだそうです。

 

記事内で実際に焼いて食べてみたというレビューが書かれており、思った以上にカレーパンの味が再現されていました。

カレーパンの衣の食感がトーストすることで、揚げたてを食べた時の同じような感覚になります。

味についてはカレーせんべいの味わいに近いようで、本物のカレーパンのしっかりとした食べごたえはさすがにありません。

しかし、普通のカレーパンは食べると重いけど、ぬって焼いたらカレーパンは軽い食感なので、気軽に食べられそうです。

食パンの厚さを変えることで様々な食感を楽しめそうです。

なお、トーストせずただぬっただけだとカレーの味は弱く、対して美味しくはないようです。

 

これが1つ300円程度で購入することができるので、今度KALDIの近くに立ち寄ったら探して買ってみたくなりました。

これなら、胃もたれせずにカレーパンを味わえそうです。

 

Amazonなどでも販売されているので、気になったらチェックしてみると良いかもしれません。