プチ健康診断にもなる献血通いも今や恒例行事に

その他雑記

5年ほど前から、定期的に献血をするようにしています。

それまでは全く興味もなく、縁のないものと思っていたのですが、北海道に移住してから、ふとしたことがきっかけで献血をするようになりました。

理由は大したことはなく、たまたま時間が空いていたからなのですが、献血をすることで社会的な貢献はもちろん、ちょっとした貰い物だったり、血液検査で簡単な健康状態がわかるのはメリットです。

年齢的にも健康に気を付けなければと思うようになったのですが、いつも病院に行くわけにもいかず、年1回の健康診断だけで大丈夫なのかと心配でもありました。

そんな時に、定期的に献血をすることで自分の県境状態を知ることができるのはよいことだと思います。

 

先日も献血に行き、いつものように400ml献血をしましたが、特に貧血になることもなく過ごせているので、まだまだ大丈夫かなと感じております。

これを書いている時点では検査の結果は来ておりませんが、今回も問題なしであることを祈るばかりです。

ただ、前回より4kgほど体重が増えていたので、やはり本腰を入れてダイエットもしないと危機を感じております。

 

とりあえず自分が健康で動けるうちは、献血活動は続けたいと思います。

年に3回までの制約はありますが、それで貢献できているのであれば悪くないのかな。

ちなみに札幌の大通にある献血ルームは清潔できれいです。