スマホやノートPCなどデバイス、ガジェット類を利用するのに充電は欠かせません。大抵は機器を購入した時に充電器は付属されてくることが多いのですが、手元にたくさん残しても仕方ないので、できるだけひとまとめにしたいです。
今ではスマホ(iPhone)以外はType-CのUSB端子で接続できるため、思い切って充電器とケーブルを1つにしました。
今回は現在利用している充電器と充電ケーブルなどを紹介します。
アラフィフミニマリストが利用している充電器
現在利用している充電器は、Anker Nano II 45Wです。
元々は以前利用していたVAIOのノートPC用に購入したのですが、これ1つあれば他のガジェット類も充電できるので、これ1つにまとめて他の充電器やケーブルは手放しました。
利用している充電器はケーブルの差し込み口が1つしかないため、2つ以上のガジェットをまとめて充電できませんが、今のところ1つづつ充電しても困ることはありません。
出力も45Wあり、手持ちの機器を充電するには十分なパワーです。
MacBook Airもこれで充電ができるので、特に外で作業するときは、充電器がコンパクトなので持ち運びに便利です。
(ちなみにMacに元々ついていた充電器も便利ではあるので、自宅用に残しています。)

なお、iPhoneはLightning端子のため、変換コネクタを利用して充電しています。
以前は専用ケーブルを使っていたのですが、折れてしまったため、これを機会にコンパクトな変換コネクタに買い換えました。小さいので失くすリスクが高いですが、今のところは問題ありません。
急ぎ必要だったので、家電量販店で購入したのですが、amazonなどではもう少しお得に手に入れられるかもしれません。
今まではガジェット1つづつ充電器やケーブルが必要でしたが、今は規格が統一されたこともあり、1つにまとめることができて便利です。


